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頭痛をうったえ病院へ……原因は妻が撃った銃弾!?

米フロリダ州の病院で、頭痛を訴えて妻と来院した男性患者(45)の右耳後部から、銃弾が発見されるという騒ぎがあった。警察当局が明らかにした。

現地警察の担当者がフォート・ピアース・トリビューン紙に語ったところによると、看護婦が男性に「銃で撃たれたように見える」と伝えたことろ、男性は「そんなはずはない」と答えたという。

男性の妻は銃弾が発見された際に救急治療室からいなくなったが、その後に警察に対し、26日未明に誤って夫を撃ったことを認めた。

妻は武器関連の法律違反で拘置されたが、警察は余罪を追及している。

警察によると、ひどい頭痛で目が覚めた男性は動脈瘤(りゅう)の可能性を疑い、妻に救急治療室に連れて行くよう頼んでいた。男性は入院し、その後の容体は安定している。(2007年6月28日)


えーっと。。命に別状はなくなにより???
妻との関係が、すでに無事じゃないのか????

ナゾだ。

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全加入者に履歴通知=年金記録漏れ対策で来年度-社保庁

年金、不安です。
微々たる額しか貰えない、もしくは、1円も貰えない、かもしれない年金でも、
払った以上はその記録をちゃんとしておいてほしい。

この間、還付申告した際に、払った年金の証明書類、添付しちゃったから持ってないんだけど……

社会保険庁は28日、全加入者に年1回、年金保険料の納付実績を通知する「ねんきん定期便」が2008年度に本格スタートするのに合わせて、同年度に全加入者に対し、具体的な加入履歴を送付する方針を固めた。履歴には国民年金、厚生年金など加入した制度の種類や、サラリーマンの場合は会社名なども含まれる。記録漏れ問題に対応し、国民の不安を払しょくするのが狙い。
ねんきん定期便は、毎年1回、加入者の誕生月に、保険料の納付月数などの実績を通知する仕組み。さらに加入者が35歳、45歳、58歳を迎える時には、具体的な加入履歴を通知することとしており、今年3月から一部先行実施している。
具体的な履歴がこれらの年齢時に送付されてくれば、加入者は記録漏れがないかどうか自らチェックすることが可能。ただ、与党などから「全加入者に対して早期に履歴を送付し、不安解消を図るべきだ」との声が強まっていることもあり、同庁は08年度、年齢にかかわらずに加入履歴を送付し、不備がないかどうかいったんチェックしてもらうことにした。 (6月28日)


はじめからこうすべきだったのだよ。
私も転職回数&転居回数おおいからなぁ…無事かなぁ……

てゆーか、ちゃんと送られてくるかなぁ………

<訃報>藤原伊織さん59歳=直木賞作家

「テロリストのパラソル」で知られる作家、藤原伊織(ふじわら・いおり<本名・利一=としかず>)さんが17日、食道がんのため死去した。59歳だった。

電通に勤務するかたわら、「ダックスフントのワープ」で85年にすばる文学賞を受賞。元全共闘の男を主人公にしたミステリー「テロリストのパラソル」で95年に江戸川乱歩賞と翌年に直木賞を受賞して大ヒット。団塊世代のハードボイルド作家として人気を得た。

05年に小説誌「オール読物」のエッセーで食道がんであることを公表し、闘病しながら、執筆活動を続けていた。他の作品に「ひまわりの祝祭」「シリウスの道」など。(5月17日)

この子の父親は誰? 

日付けだけで「親」が確定するのは理解にくるしむ。
ふるいふるい制度から、一歩前進。

「離婚後300日以内に誕生した子は前夫の子」と推定する民法772条について、法務省は7日、妊娠日が離婚の後のケースに限り、「前夫の子でない」出生届を認める通達を各法務局に出した。21日以降に全国の市区町村に提出された出生届について実施する。同省は合わせて実態調査結果も正式発表、離婚後300日規定にかかる離婚後妊娠は全体の1割程度に過ぎないことについて、「現行法でやれることはやった」との見解を示した。

 離婚前妊娠のケースについての救済は、自民、公明両党の政調会長が法制化も含めて検討することで合意しており、与党の今後の議論に委ねられることになった。
 通達は、出生届に添付する離婚後妊娠を示す医師の証明書を審査したうえで、「現夫の子」または「(再婚前は)母親の子」との届けを受理する。また、戸籍には、現行で裁判をした場合に記載される「前夫の名前」はなく、「民法772条の推定が及ばない」とのただし書きが付される。規定のために現在裁判を起こしていて出生届が受理されていないケースにも、通達は適用される。
 また、実態調査で離婚後300日以内に生まれた子は年間3000人近く存在する可能性があるとしたことに、同省民事局は「推計とはいえ、かなりあるという印象だ」とした。ただ、今回の通達について「現行の枠組みの中でやれることを考えたもので、不十分ではないと認識している」と説明した。

 ◇9割占める「離婚前妊娠」どう救済
 離婚後300日規定をめぐり、離婚後妊娠が明らかなケースについて「前夫以外の子」とする出生届を認める今回の法務省通達は、離婚後の妊娠で、7カ月の早産で生まれた子についても規定を厳格適用し、「前夫の子」とする1949年の民事局長回答(見解)を改めるものだ。100年以上前にできた民法の規定に一律に従ってきた経緯を考えると、支援団体が評価するように「大きな前進」と言える。
 だが、実際には同時に発表された実態調査が推計するように、規定にかかるケースの9割は離婚前妊娠だ。夫が行方不明だったり、DV(ドメスティック・バイオレンス)などで離婚の話し合いが長引くなど同情すべき事情を抱える場合も多い。

 直接的な裁判ではないが、最高裁では、結婚生活が事実上破たんしたケースについて、父親の推定は働かないとの考え方が定着しているとの専門家の指摘もある。しかし法務省は、離婚前妊娠の救済には消極的で、7日の会見では「与党で検討すると聞いているので協力している」と述べるにとどまった。結婚生活の破たんをどう証明し、救済するのかが与党の議論の課題となりそうだ。


別れた後まで前夫の影をひきずるなんて、精神衛生上よくないもんね。
300日って何だ?トツキトオカ?
それぞれの事情はあるのだろうけれど、離婚するにいたるまでにもいろいろあるわけだから、その間に仲良くセックスしてるとも思えないしね。

とはいえ、もし離婚前妊娠まで認められるとすると、法律的に浮気が容認されるみたいな気がしていささか嫌悪感。

名前はシャドウ。職業、猫。

シャドウ…、お…恐ろしい猫……?

カナダ郵政省はウィニペグにある一軒の家に郵便物を届けるのを中断することを決定したが、その理由はこの家にいる猫を配達員が怖がっているからだという。

郵政省のスポークスウーマンは「飼い主のジョン・サンボルスキ氏に穏やかな解決策を提案しましたが決裂。配達員の安全を考慮した上での判断です」とコメント。

さらに、「この家を担当している配達員は女性なのですが、農家で育ったため動物がとても大好きな人なのです。どうやらとても恐ろしい猫のようです」と話している。

一方サンボルスキ氏(41)は飼い猫の「シャドウ」が原因で郵便物がポストに届かず、わざわざ郵便局まで出向かなければならない状況について「馬鹿げている」と語り、怒り心頭のようだ。

「シャドウは甘えん坊で食べることが大好きな猫です。爆弾が落ちたとしましょう。おそらくシャドウは片目を開け、ちらっと見た後に再び眠ってしまうような猫なのです」とサンボルスキ氏は言う。(5月5日)


いったいどんなネコだというのだろう。